脳とは、発情期とは 村上龍 歌うクジラ 下

なにやら不思議な冒険だったが、テーマは発情期だったのですね。ほとんど人間だけ年がら年中発情期。そこにおける脳の働きとは。SFチック、近未来小説の形をとって、村上龍さんはこのあたりを伝えたかったのでしょうか。
桜の下で読んでました。

歌うクジラ 下
講談社
村上 龍

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昨夜ぐっすり寝て、二女は今日も学校で早起き。我々も早起き。5時半。
二女が学校に行った後、大前ライブを書きおこし。
筋トレして買い物に久々走り、、。まだ調子が出ない。
夕方、今にも降りそうな空の下、思い切って走る。地元の桜の名所、さくら通りまで。往復12キロ。
気持ちいい。グレーの空ながら延々続く桜並木は美しい。気分よくどんどん加速。
約3キロずっと桜。
この時期ならでは。
いい汗。
でも宴会はわずか。屋台がちょっと出て、それも席が空いてたりして。

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