映画UDONに地域活性化のヒントを探る

ユースケサンタマリア主演の映画「UDON」を鑑た。
せりふ棒読みの感はあるが、くさくて雰囲気がある。

舞台は四国は讃岐。アメリカで芝居で失敗し借金を抱えたユースケが実家讃岐の製麺所に帰ってくる。
借金を返すために地域のタウン誌の会社で働く。売り上げ増のため、地元中のうどん屋紹介コラムを企画、一大ブームを引き起こす。しかしブームの限界を感じ、うどん作りに目覚めたところ、父親が急死。
父のうどんの再現に燃えるユースケ。

てな感じなんだけど、やはり地域、食。
日本中コンビニで同じもん食っててはいけません。土地土地の食べ物、これが最高。
どうすれば日本が元気になるんだろ。


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ポニーキャニオン
2007-03-07


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二重橋前ビル29日比谷往復で17200歩、しっかり42分4900歩。

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