あららららトム・クルーズ 映画「宇宙戦争」

なんだか暗すぎる。
技術力にはるかに勝る理不尽な異星人がトライポッドなる大型ロボットの怪光線で都市をまるごと壊滅してるんだから、そりゃ敵わない。
ダメ親父のトムクルーズは天才子役のダコタ・ファニング一人を守るのがやっと。よく生き延びたものだ。
そしたら異性人のほうがかってにこけた。微生物?もっと地球を調べてから来いや。自分が住める星かどうか。さんざかき回して死滅するのは、地球人が迷惑です。
迫力はあったが、なんだか後味悪いね。


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読売の書き方には悪意があるね。
「鳩山代表期待せず53%」が見出し。
どう考えたって民主の支持が自民を再逆転したか、次期首相で鳩山が麻生をうわまわったか、視点はそっちでしょう。それをいかにも民主をダメそうに書く。ひどいね。
毎日がわりと普通の書き方だった。
まあマスコミなんてそんなもの。数字は自分で読みましょう。
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朝二重橋前ビル29、大汗。
昼も出ず、夕方ちょっとだけ。
あまり歩かず。11700歩しっかりは朝の33分3700歩のみ。でも66.6おやおや。

この記事へのコメント

仁助
2009年05月19日 01:21
わが愛読の日刊ゲンダイにも書いてあった。
大マスコミの論調が変だって。
そんなに政権交代が怖いのかって。
というよりも、既得権のある自民と官僚が
マスコミも牛耳っているのかもね。
酷い国だ。
2009年05月19日 06:36
大マスコミがたたく⇒世論が同調する⇒アンケート結果が出る⇒辞任とか、選挙結果に反映される、、、
マスコミはなんでもできちゃう!
なんか怖い。
なんとかしたい。
でもゲンダイは大丈夫なんだ、よかった。

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