映画 バンディッツ ☆

[二][字]金曜ロードショー「バンディッツ」(2001年アメリカ)バリー・レビンソン監督 ブルース・ウィリ

≪詳細情報≫
バンディッツ◇01年、米。ブルース・ウィリス、ビリー・ボブ・ソーントン。息の合った強盗コンビの友情が、1人の女性の登場で揺らぎ始める。バリー・レビンソン監督。服役中のジョー(ウィリス)は、自分と全く性格の違うテリー(ソーントン)に興味を持つ。2人は奇妙な友情を感じ始め、協力して脱走に成功。銀行強盗を始め、見事な手口で全米の注目を浴びる。そんなある日、平凡な毎日に飽き飽きしていた主婦のケイト(ケイト・ブランシェット)が、ふとしたことから2人の仲間に加わる。

銀行強盗物。
明日に向かって撃て。スティング。俺たちに明日はない。
名作は数々あれど、、、、

この作品、封切り当時はいろいろ前評判もあったが、実際にTVで見てみて、、、、

ケイトの行動が半分しか理解できない。
二人の男を愛し、選ぶことができない。そこで別れを選択する。と映った。
それがあのどんでん返し。
スティング顔負けの、いや、5人がかりの仕掛けという意味ではスティング以上だが、
それがためにケイトが何を考えてるのか余計わからなくなった。
TVだからカットでもあったのかな。

よくわかりません。

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