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「ノーサイドの笛が鳴ってもわからない」について。 トラックバックありがとうございます。(トラックバックの意味がよくわかってないのですが) おっしゃるとおり、ラグビーはその精神から同点のときの扱いが難しいですね。 一昨年のワールドカップ決勝では同点で延長戦になり、 ウイルキンソンが値千金の決勝ドロップゴールを決めた時には興奮しました。 PK合戦はいらないと思いますが、延長戦はあってもいいかなと、 あの試合を見て思いました。 と同時に消耗の激しいラグビー、下手な延長で選手に負担がかかり怪我を してはいけないとも思います。 スカッと決着を選ぶか、選手を守るか、むずかしいところですね。 この辺がサッカーとの違いになるのでしょうか、、、 がんばれラグビー!! 追伸 抽選といえば、86年慶應明治が雪の中同点で、慶應中野が選手権出場のくじを引き、 日本選手権に出場。選手権では若林のトライなどでトヨタに快勝したことがありました。 見に行ったなートヨタの試合、国立の一番上で。あの時も監督は上田さんだったのでした。 当時トヨタ社員で、社員バッチをおいてきたなんて逸話がありました。 そういえばあの慶應明治戦、今だったらトライ数で明治の勝ちだったのですね。 |
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トーナメントで抽選っていうのも…
昨日のエントリーで、さらっと『花園の試合は33-33の同点で、抽選でジュビロが…』なんて書いてしまったのですが、よくよく考えると、ちょっと抽選と言うのもどうなのかなぁ…と思ってしまいました。 ...続きを見る |
rugrug 2005/01/31 22:56 |
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トラックバックありがとうございます。実は僕のホンネは、ノーサイドの笛が鳴ってから引き分けで抽選で勝敗が決まってしまうというのはちょっと…サッカーのように延長戦で勝敗が決まったなら、すっきりしたかもしれないのに…というところなんです(爆) |
やまけん 2005/02/01 00:16 |
すみません。最初のコメントは送信ミスです。 |
やまけん 2005/02/01 00:17 |
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